純資産
連結
- 2018年3月31日
- 91億7825万
- 2019年3月31日 +15.15%
- 105億6866万
- 2020年3月31日 +3.39%
- 109億2703万
個別
- 2018年3月31日
- 54億9671万
- 2019年3月31日 -4.05%
- 52億7429万
- 2020年3月31日 -8.66%
- 48億1742万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2020/06/18 14:12
連結子会社㈱エイトレッドが付与したストック・オプションについて、同社は付与日において未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価を見積もる方法に代え、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積もる方法によっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式の評価方法は、純資産方式及び類似業種比準方式により算出した価格を総合的に勘案して算定した価格を用いております。
5 ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ8.8%増加し、58億2百万円となりました。2020/06/18 14:12
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ3.4%増加し、109億27百万円となりました。これは、主に利益剰余金が8億46百万円増加したものの、その他有価証券評価差額金が3億96百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2020/06/18 14:12
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき計上しております。
なお、退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異は、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/06/18 14:12 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2020/06/18 14:12
未認識数理計算上の差異は、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/18 14:12
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 713円40銭 737円66銭 1株当たり当期純利益金額 88円08銭 109円68銭