- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,774,973 | 11,534,243 | 17,531,880 | 24,238,267 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 739,188 | 1,690,662 | 2,696,034 | 3,271,200 |
2021/06/17 13:46- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「物品販売事業」は、パソコン及びサーバー等のIT機器の販売、市販パッケージソフトウェアを販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/06/17 13:46- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/06/17 13:46- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/17 13:46 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/06/17 13:46 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社グループはECサイト構築パッケージ「ecbeing」を活用したECソリューション事業の業績拡大に注力したことに加え、セキュリティビジネスや当社独自のサービスである「SCクラウド」の拡大に注力してまいりました。
これらの結果、売上高は242億38百万円(前期比1.8%増)、営業利益は32億26百万円(同35.6%増)、経常利益は32億47百万円(同33.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億17百万円(同27.1%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの経営成績の概要は、次のとおりであります。
2021/06/17 13:46- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
実質価額の見積りには関係会社の将来の利益計画を用いており、その主要な仮定は関係会社の売上高の成長見込みであります。売上高の成長見込みは、市場環境の変化や、新型コロナウイルス感染症等の経営環境の変化等を考慮した予測を用いており、不確実性が伴います。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2021/06/17 13:46- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
出方法
工事進行基準は、連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注制作のソフトウェアについて適用しております。売上高はプロジェクト総収益及びプロジェクト総原価の進捗度に基づき測定され、進捗度はプロジェクト総原価に対する連結会計年度末までの発生原価の割合に基づき算定しております。
② 主要な仮定
2021/06/17 13:46