売上高
連結
- 2021年12月31日
- 132億50万
- 2022年12月31日 +20.86%
- 159億5394万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 11:24
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 5,147,724 7,448,785 603,996 13,200,506 外部顧客への売上高 5,147,724 7,448,785 603,996 13,200,506
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,102,512 9,188,981 662,447 15,953,941 外部顧客への売上高 6,102,512 9,188,981 662,447 15,953,941 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ウィズコロナの新たな生活様式への移行が進められる中、政府による旅行支援策や水際対策の緩和などにより、徐々に経済社会活動の正常化が進み、景気は持ち直しの兆しがみられました。一方でエネルギー価格や原材料価格の高騰と記録的な円安、世界的な金融引き締めによる為替変動など、国内景気や企業収益に与える影響については依然として先行き不透明な状況です。2023/02/10 11:24
このような中、当社グループが属する情報サービス業界におきましては、経済産業省より発表された「特定サービス産業動態統計」によると、2022年11月の情報サービス業の売上高合計は、前年同月比7.1%増と8か月連続の増加となりました。内訳では主力の「受注ソフトウェア」は同8.7%増加、「ソフトウェアプロダクツ」は同3.8%増加、「システム等管理運営受託」は同7.1%の増加となり、ウィズコロナを見据えた事業構造の変革や、競争力強化に向けての製品開発やDX(デジタルトランスフォーメーション)投資の動きが継続し、IT投資意欲が引き続き旺盛であることを示しております。
こうした環境の中、当社の業務区分別の売上高につきましては、次のとおりとなりました。なお、当社グループは、ソフトウエア関連事業の単一セグメントであるため、業務区分別の業績を記載しております。