有価証券報告書-第37期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
株主への配当につきましては、当社の株式を長期的かつ安定的に保有していただくため、安定配当を維持していくことを念頭におき、当期の収益状況や今後の見通し、配当性向などを総合的に勘案して決定するべきものと考えております。
剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、期末配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、普通配当は1株当たり40円とし、東京証券取引所市場第一部銘柄指定の記念配当としまして1株当たり5円を加え、1株当たり45円(連結配当性向29.3%)としております。
なお、当社は取締役会の決議により、中間配当を行うことができる旨を定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、期末配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、普通配当は1株当たり40円とし、東京証券取引所市場第一部銘柄指定の記念配当としまして1株当たり5円を加え、1株当たり45円(連結配当性向29.3%)としております。
なお、当社は取締役会の決議により、中間配当を行うことができる旨を定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年6月27日 定時株主総会決議 | 188,066 | 45 |