有価証券報告書-第39期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
株主への配当につきましては、当社の株式を長期的かつ安定的に保有していただくため、安定配当を維持していくことを念頭におき、当期の収益状況や今後の見通し、配当性向などを総合的に勘案して決定するべきものと考えております。
剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、期末配当の決定機関は株主総会としておりましたが、2019年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、期末配当の基準日は3月31日、中間配当の基準日は9月30日とするほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨ならびに剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨、変更いたしました。
当事業年度の剰余金の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり60円(連結配当性向27.2%)としております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、期末配当の決定機関は株主総会としておりましたが、2019年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、期末配当の基準日は3月31日、中間配当の基準日は9月30日とするほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨ならびに剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨、変更いたしました。
当事業年度の剰余金の配当金につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり60円(連結配当性向27.2%)としております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2019年6月26日 定時株主総会決議 | 250,746 | 60 |