- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要な事象等について
当社グループは、前連結会計年度においては当期純損失4億25百万円を計上し、当第2四半期連結累計期間においても営業損失90百万円、経常損失96百万円、四半期純損失97百万円を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも、前連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間においてもマイナスとなっている状況であります。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2015/01/13 9:35- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は3億33百万円となりました(前年同期は31百万円の使用)。これは仕入債務の増加額が56百万円となる等、資金の増加要因はありましたが、たな卸資産の増加額が1億78百万円、売上債権の増加額が1億40百万円、税金等調整前四半期純損失が96百万円であったことなどによるものです。
2015/01/13 9:35- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要な事象等について
当社グループは、前連結会計年度においては当期純損失4億25百万円を計上し、当第2四半期連結累計期間においても営業損失90百万円、経常損失96百万円、四半期純損失97百万円を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも、前連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間においてもマイナスとなっている状況であります。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2015/01/13 9:35- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等の対応策
当社グループは、前連結会計年度においては当期純損失4億25百万円を計上し、当第2四半期連結累計期間においても営業損失90百万円、経常損失96百万円、四半期純損失97百万円を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも、前連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間においてもマイナスとなっている状況であります。これらの状況により、当社には継続企業の前提に関する重要事象等が存在しており、当社グループは当該状況を解消すべく、次のような取り組みを実施しております。
① 売上高の拡大
2015/01/13 9:35