四半期報告書-第29期第2四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
継続企業の前提に関する重要な事象等について
当社グループは、前連結会計年度においては当期純損失4億25百万円を計上し、当第2四半期連結累計期間においても営業損失90百万円、経常損失96百万円、四半期純損失97百万円を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも、前連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間においてもマイナスとなっている状況であります。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社グループは、前連結会計年度においては当期純損失4億25百万円を計上し、当第2四半期連結累計期間においても営業損失90百万円、経常損失96百万円、四半期純損失97百万円を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローも、前連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間においてもマイナスとなっている状況であります。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。