有価証券報告書-第29期(平成26年6月1日-平成27年5月31日)
(8)継続企業の前提に関する重要な事象について
当社グループは、前連結会計年度においては当期純損失4億25百万円を計上し、当連結会計年度においても営業損失1億70百万円、経常損失1億73百万円、当期純損失1億76百万円を計上しております。これらの状況により、当社には継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかしながら、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4)継続企業の前提に関する重要な事象等の対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっており、資金的な手当が十分にとられていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社グループは、前連結会計年度においては当期純損失4億25百万円を計上し、当連結会計年度においても営業損失1億70百万円、経常損失1億73百万円、当期純損失1億76百万円を計上しております。これらの状況により、当社には継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかしながら、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4)継続企業の前提に関する重要な事象等の対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっており、資金的な手当が十分にとられていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。