四半期報告書-第30期第3四半期(平成27年12月1日-平成28年2月29日)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前々連結会計年度より親会社株主に帰属する四半期純損失を計上するとともに、当第3四半期連結累計期間においても営業損失2億82百万円、経常損失3億28百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失6億45百万円を計上しております。これらの状況により、当社には継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社グループは、前々連結会計年度より親会社株主に帰属する四半期純損失を計上するとともに、当第3四半期連結累計期間においても営業損失2億82百万円、経常損失3億28百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失6億45百万円を計上しております。これらの状況により、当社には継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。