のれん
連結
- 2016年9月30日
- 5407万
- 2017年9月30日 -83.82%
- 875万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間で均等償却しております。2017/12/20 17:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/12/20 17:02
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2017/12/20 17:02
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 支払手数料 409,229 千円 438,587 千円 のれん償却額 43,396 千円 44,940 千円 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューディリジェンス費用等 3,171千円2017/12/20 17:02
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得等により新たに㈱パブリック・マネジメント・コンサルティング及び㈱新公会計研究所を、連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2017/12/20 17:02
流動資産 321,408 千円 固定資産 7,264 千円 のれん 10,295 千円 流動負債 △276,314 千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。2017/12/20 17:02
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。当社の連結子会社の業績悪化により、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから今後収益の獲得が見込めないと認められた未償却残高を全額減損損失(26,514千円)として特別損失に計上いたしました。用途 種類 場所 事業用資産 のれん 東京都品川区 事業用資産 無形固定資産(その他) 東京都港区
その内訳は、のれん 10,675 千円、無形固定資産(その他) 15,839 千円であります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)2017/12/20 17:02
不動産事業において、249千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、当社連結子会社がベターライフプロパティ㈱の株式を新規取得したことによるものであります。