四半期報告書-第24期第1四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(重要な後発事象)
(行使価額修正条項付き新株予約権の発行)
当社は、平成29年12月26日開催の取締役会において、バークレイズ・バンク・ピーエルシーを割当先とする第18回新株予約権(第三者割当)の発行を決議し、平成30年1月12日に発行価額の総額の払込手続きが完了しております。その概要は次のとおりであります。
1 新株予約権の目的となる株式の種類
当社普通株式
2 発行新株予約権数
240,000 個
3 発行価額
新株予約権1個当たり70円(総額16,800,000円)
4 当該発行による潜在株式数
24,000,000 株
上限行使価額はありません。
下限行使価額は64円ですが、下限行使価額においても、潜在株式数は、24,000,000株です。
5 資金調達の額
2,541,800,000円(差引手取概算額)
6 行使価額及び行使価額の修正条件
当初行使価額 106円
平成30年1月15日以降、行使価額は、本新株予約権の各行使請求の効力発生日に、当該効力発生日の直前取引日の当社普通株式の終値の90%に相当する金額に修正されますが、その価額が下限行使価額を下回る場合には、下限行使価額を修正後の行使価額とします。
7 募集又は割当方法
第三者割当ての方法による
8 割当日
平成30年1月12日
9 割当先
バークレイズ・バンク・ピーエルシー
10 その他
当社は、バークレイズ・バンク・ピーエルシーとの間で、金融商品取引法に基づく届出の効力発生後に、コミットメント条項付き第三者割当て契約を締結しました。当該第三者割当て契約において、以下の内容が定められています。
・当社による本新株予約権の行使の指定
・当社による本新株予約権の行使の停止
・ロックアップ
・バークレイズ・バンク・ピーエルシーによる本新株予約権の取得に係る請求
なお、当該契約において、本新株予約権の譲渡の際に当社取締役会の承認が必要である旨が定められており、また、譲渡された場合でも、上記のバークレイズ・バンク・ピーエルシーの権利義務は、譲受人に引き継がれる旨が規定されております。
11 資金の使途
メッツァビレッジの建設工事、その他施設関連への投資に関する資金
(新株予約権の権利行使)
当第1四半期連結会計期間終了後、平成30年2月13日までの間に、第18回新株予約権(第三者割当)の一部について権利行使がありました。当該新株予約権の権利行使の概要は以下のとおりであります。
1 新株予約権の名称 第18回新株予約権(第三者割当)
2 発行株式の種類及び株式数 普通株式 3,099,700株
3 増加した資本金 152,040千円
4 増加した資本準備金 152,040千円
(行使価額修正条項付き新株予約権の発行)
当社は、平成29年12月26日開催の取締役会において、バークレイズ・バンク・ピーエルシーを割当先とする第18回新株予約権(第三者割当)の発行を決議し、平成30年1月12日に発行価額の総額の払込手続きが完了しております。その概要は次のとおりであります。
1 新株予約権の目的となる株式の種類
当社普通株式
2 発行新株予約権数
240,000 個
3 発行価額
新株予約権1個当たり70円(総額16,800,000円)
4 当該発行による潜在株式数
24,000,000 株
上限行使価額はありません。
下限行使価額は64円ですが、下限行使価額においても、潜在株式数は、24,000,000株です。
5 資金調達の額
2,541,800,000円(差引手取概算額)
6 行使価額及び行使価額の修正条件
当初行使価額 106円
平成30年1月15日以降、行使価額は、本新株予約権の各行使請求の効力発生日に、当該効力発生日の直前取引日の当社普通株式の終値の90%に相当する金額に修正されますが、その価額が下限行使価額を下回る場合には、下限行使価額を修正後の行使価額とします。
7 募集又は割当方法
第三者割当ての方法による
8 割当日
平成30年1月12日
9 割当先
バークレイズ・バンク・ピーエルシー
10 その他
当社は、バークレイズ・バンク・ピーエルシーとの間で、金融商品取引法に基づく届出の効力発生後に、コミットメント条項付き第三者割当て契約を締結しました。当該第三者割当て契約において、以下の内容が定められています。
・当社による本新株予約権の行使の指定
・当社による本新株予約権の行使の停止
・ロックアップ
・バークレイズ・バンク・ピーエルシーによる本新株予約権の取得に係る請求
なお、当該契約において、本新株予約権の譲渡の際に当社取締役会の承認が必要である旨が定められており、また、譲渡された場合でも、上記のバークレイズ・バンク・ピーエルシーの権利義務は、譲受人に引き継がれる旨が規定されております。
11 資金の使途
メッツァビレッジの建設工事、その他施設関連への投資に関する資金
(新株予約権の権利行使)
当第1四半期連結会計期間終了後、平成30年2月13日までの間に、第18回新株予約権(第三者割当)の一部について権利行使がありました。当該新株予約権の権利行使の概要は以下のとおりであります。
1 新株予約権の名称 第18回新株予約権(第三者割当)
2 発行株式の種類及び株式数 普通株式 3,099,700株
3 増加した資本金 152,040千円
4 増加した資本準備金 152,040千円