有価証券報告書-第47期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 アサヒ工業株式会社
事業の内容 土木・建設用仮設機材の販売及びレンタル
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループが全国に展開する営業力と同社の持つ海洋土木・港湾分野へのノウハウによりシナジー効果を発揮し、土木分野での技術提案力が強化され、幅広い顧客ニーズに合わせた安全性の高いサービスを提供することが可能となり、当社グループの企業価値向上が図れるものと判断したため。
(3)企業結合日
平成26年4月2日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
アサヒ工業株式会社
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
エスアールジータカミヤ株式会社による無償株式取得であること。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日をみなし取得日としているため、平成26年4月1日から平成27年3月31日までの業績を含めております。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
無償
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
26,410千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 アサヒ工業株式会社
事業の内容 土木・建設用仮設機材の販売及びレンタル
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループが全国に展開する営業力と同社の持つ海洋土木・港湾分野へのノウハウによりシナジー効果を発揮し、土木分野での技術提案力が強化され、幅広い顧客ニーズに合わせた安全性の高いサービスを提供することが可能となり、当社グループの企業価値向上が図れるものと判断したため。
(3)企業結合日
平成26年4月2日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
アサヒ工業株式会社
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
エスアールジータカミヤ株式会社による無償株式取得であること。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日をみなし取得日としているため、平成26年4月1日から平成27年3月31日までの業績を含めております。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
無償
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
26,410千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 87,927千円 |
| 固定資産 | 142,734 |
| 資産合計 | 230,661 |
| 流動負債 | 69,137 |
| 固定負債 | 187,935 |
| 負債合計 | 257,072 |
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。