有価証券報告書-第57期(2024/04/01-2025/03/31)
(重要な後発事象)
(シンジケートローン契約について)
当社は、2025年5月27日開催の取締役会決議に基づき、設備資金の安定的かつ効率的調達を目的として、㈱三菱UFJ銀行を主幹事とする金融機関10行からなるシンジケート団と以下のとおりシンジケートローン契約を締結いたしました。
① 契約の概要
② 金銭消費貸借契約の相手方の属性
都市銀行、地方銀行及び協同組織金融機関等
③ 財務制限条項
イ.各年度の決算期及び中間期(以下、「本・中間決算期」という。)の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該本・中間決算期の直前の本・中間決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
ロ.各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(シンジケートローン契約について)
当社は、2025年5月27日開催の取締役会決議に基づき、設備資金の安定的かつ効率的調達を目的として、㈱三菱UFJ銀行を主幹事とする金融機関10行からなるシンジケート団と以下のとおりシンジケートローン契約を締結いたしました。
① 契約の概要
| 契約日 | 2025年6月25日 |
| 契約金額 | 4,000百万円 |
| 借入利率 | 3ヶ月Tibor+0.7% |
| 契約期限 | 2030年4月30日 |
| 担保 | 無担保 |
| 保証 | 無保証 |
② 金銭消費貸借契約の相手方の属性
都市銀行、地方銀行及び協同組織金融機関等
③ 財務制限条項
イ.各年度の決算期及び中間期(以下、「本・中間決算期」という。)の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該本・中間決算期の直前の本・中間決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
ロ.各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。