プラップジャパン(2449)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2019年5月31日
- 0
- 2019年8月31日
- 223万
- 2019年11月30日 -10.67%
- 200万
- 2020年2月29日 +250%
- 700万
- 2020年5月31日 ±0%
- 700万
- 2020年8月31日 +2.73%
- 719万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/11/26 15:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 3,566,965 7,388,134 税金等調整前中間(当期)純利益金額 (千円) 313,365 732,061 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2025/11/26 15:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/11/26 15:30
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)2025/11/26 15:30
(注)収益は当社及び当社グループ会社の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 4,332,550 669,662 1,882,912 6,885,124 外部顧客への売上高 4,332,550 669,662 1,882,912 6,885,124
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/11/26 15:30 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/11/26 15:30
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/11/26 15:30
当社グループは、持続的な企業価値の向上を実現するために、成長性、安全性、収益性に関する各指標の改善に努めています。成長性では売上高、営業利益、EBITDAの持続的拡大、安全性では高水準の自己資本比率の維持、収益性では自己資本利益率の向上を目指して、事業展開を実施しております。
当連結会計年度の連結経営指標は、売上高、営業利益ともに前年同期比で増加しました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは2024年10月に発表した中期経営計画の達成に向けて、ヘルスケアや経営領域のPRコンサルティング、デジタルマーケティングなどの既存サービスの強化、社外との業務提携を通じた新規サービスの開発、海外市場における事業拠点の拡大などに取り組みました。2025/11/26 15:30
これらの結果、当連結会計年度の売上高は7,388百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は718百万円(前年同期比25.4%増)、経常利益は732百万円(前年同期比26.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は476百万円(前年同期比110.1%増)となりました。
② 財政状態の状況 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんについて取得時に見込んだ超過収益力が将来にわたって発現するかに着目し、取得時点における事業計画の達成状況を通じて減損の兆候の判定を行い、減損の兆候が存在する場合には、割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失等の認識の要否を判定しております。2025/11/26 15:30
当連結会計年度において、減損の兆候の有無を検討した結果、減損の兆候があると判断しておりますが、経営者によって承認された将来キャッシュ・フロー予測及び当該予測期間を超過する期間については将来の不確実性を考慮した売上高成長率に基づく割引前将来キャッシュ・フローの見積りの総額と当連結会計年度末の帳簿価額を比較した結果、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回ることから、減損損失は計上しておりません。
②主要な仮定 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/11/26 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。