営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 4億7600万
- 2015年5月31日 +18.91%
- 5億6600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、前第3四半期連結累計期間では、一時的に発生した当社の創業者で元代表取締役会長の故矢島尚の役員退職慰労金の功績加算分を特別損失として計上しています。2015/07/14 15:39
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,970百万円(前年同四半期比△0.5%減)、営業利益は566百万円(前年同四半期比19.0%増)、経常利益は571百万円(前年同四半期比19.2%増)、四半期純利益は299百万円(前年同四半期比30.9%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間の主なクライアントとして、新規リテナーでは、新たに消費材メーカー、食品メーカー、地方自治体、製薬会社、不動産、ITなどの企業を多数獲得しています。また、新規および既存顧客のプロジェクト業務としては、新たに文具メーカー、消費財メーカー、鉄道事業、自動車、食品メーカーなどの企業を多数獲得しています。そのほかイベント・制作関連では地方自治体のPRツール制作、消費材メーカーの展示会、百貨店の海外向け社外報の制作などを受注しました。