プラップジャパン(2449)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年5月31日
- 4億2700万
- 2011年5月31日 -14.29%
- 3億6600万
- 2012年5月31日 -5.74%
- 3億4500万
- 2013年5月31日 +8.41%
- 3億7400万
- 2014年5月31日 +27.27%
- 4億7600万
- 2015年5月31日 +18.91%
- 5億6600万
- 2016年5月31日 -17.84%
- 4億6500万
- 2017年5月31日 +45.16%
- 6億7500万
- 2018年5月31日 +1.78%
- 6億8700万
- 2019年5月31日 -16.89%
- 5億7100万
- 2020年5月31日 -53.94%
- 2億6300万
- 2021年5月31日 -6.84%
- 2億4500万
- 2022年5月31日 +29.8%
- 3億1800万
- 2023年5月31日 +87.74%
- 5億9700万
- 2024年5月31日 -30.99%
- 4億1200万
- 2025年5月31日 +24.03%
- 5億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額の区分は、のれんの償却費58百万円が含まれております。2024/07/12 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の区分は、のれんの償却費60百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/07/12 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、この数年間注力してきたリアルとデジタルの両面でクライアントのコミュニケーション活動を支援するためのサービス提供に努めました。2024/07/12 15:30
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,038百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益は412百万円(前年同四半期比31.1%減)、経常利益は419百万円(前年同四半期比31.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は135百万円(前年同四半期比63.4%減)となりました。
なお、当社の連結子会社であるWild Advertising & Marketing Pte. Ltd.に関するのれんについては、当第3四半期連結累計期間において業績が当初想定していた事業計画を下回って推移することが見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失としてのれんの未償却残高87百万円を特別損失に計上いたしました。