営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 6億8912万
- 2020年8月31日 -64.96%
- 2億4146万
個別
- 2019年8月31日
- 3億6401万
- 2020年8月31日 -18.06%
- 2億9827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/11/26 14:53
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業活動であり、物品販売等の事業を含んでおります。報告セグメント その他(注)1 連結財務諸表計上額(注)2 PR事業 計
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表上の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産及び負債については、取締役会に対しては定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業活動であり、物品販売等の事業を含んでおります。
なお、その他事業として営んでおりました物販販売等の事業につきましては、第2四半期に事業を廃止しております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表上の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産及び負債については、取締役会に対しては定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
4.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費等の関連費用は配分しております。2020/11/26 14:53 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/11/26 14:53
(概算額の算定方法)売上高 62,374千円 営業利益 4,305千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、内部取引消去の調整を加えて算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/11/26 14:53
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、経営基盤を強化し更なる企業価値の向上を実現するために、成長性、安全性、収益性の向上に努めております。2020/11/26 14:53
成長性では、総資本、自己資本、売上高、営業利益、経常利益につきまして常に成長を目指すべく事業展開を行っております。特に、成長期にある当社グループにとっては、売上高、営業利益を重要指標としています。
また、安全性では、当連結会計年度では自己資本比率82.0%と健全な財務状態となっており、引き続き財務体質の強化に努めてまいります。収益性では、当連結会計年度では自己資本当期純利益率が4.1%、総資産経常利益率が4.9%、売上高営業利益率が5.1%となりましたが、全ての収益性の経営指標が前年を上回る成長を継続して実現できるような高収益企業を目指します。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタル領域に特化したサービスを提供するため、クラウドマーケティング支援サービスを行う株式会社ショーケースとの合弁会社「プラップノード株式会社」を新規設立し、サービス開発を進め、広報・PRを一貫してサポートするSaaS型ツールの提供に向けた取り組みを進めております。2020/11/26 14:53
これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,759百万円(前年同期比22.2%減)、営業利益は241百万円(前年同期比65.0%減)、経常利益は260百万円(前年同期比62.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は174百万円(前年同期比57.2%減)となりました。なお、セグメント業績は、「その他」区分に含まれている物品販売事業の影響額が軽微なため記載を省略しております。
② 財政状態の状況