- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の調整額△195,892千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/20 13:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去7,800千円、のれん償却額
△68,330千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△2,397,632千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△589,589千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/20 13:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/20 13:55- #4 業績等の概要
損益面においては、スマートフォンを中心とした高単価商品の販売台数増加及び高利益率の周辺商材の販売増加、スマートフォンの普及に伴い保有顧客の通信料等に応じて受け取る回線系手数料が増加したこと等により増収となったものの、販売促進施策の強化による販売促進費の増加等があったことから、減益となっております。
この結果、当連結会計年度の売上高は、13,961,992千円(前期比6.3%増)、営業利益は347,866千円(前期比14.6%減)となりました。
② 人材派遣事業
2014/06/20 13:55- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
移動体通信事業におけるスマートフォンを中心とした新機販売台数の増加、飲食店舗居抜き流通事業における飲食店舗の開店・閉店支援サービスの契約件数、サブリースの管理物件数の増加により、売上高は前連結会計年度に比べて10.8%増加し、26,724,769千円となりました。
② 営業利益
売上高の増加があったものの、移動体通信事業における販売促進費の増加、販売機会のさらなる獲得に向けた店舗の営業時間延長による人件費の増加等により、営業利益は前連結会計年度に比べて2.0%減少し、708,200千円となりました。
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