四半期報告書-第42期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、携帯端末の販売及びその附帯サービス全般を提供する「移動体通信事業」、人材派遣・業務請負等を提供する「人材派遣事業」、清掃・設備管理・施設警備等を提供する「ビルメンテナンス事業」、店舗の転貸借、開店・閉店支援サービス等を提供する「店舗賃貸事業」、輸入文具、包装資材の企画・卸売販売等を提供する「文具包装資材卸事業」の5つを報告セグメントとしており、これらに明確に分類できない新たなサービスに係るものを「その他」として表示しております。
「その他」には、当社の連結子会社である株式会社テンポイノベーションにおいて、販売用不動産から発生する収益を、既存事業に明確に分類できない新たなサービスとして計上しております。
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去2百万円、のれん償却額△10百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去2百万円、のれん償却額△10百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【セグメント情報】
報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、携帯端末の販売及びその附帯サービス全般を提供する「移動体通信事業」、人材派遣・業務請負等を提供する「人材派遣事業」、清掃・設備管理・施設警備等を提供する「ビルメンテナンス事業」、店舗の転貸借、開店・閉店支援サービス等を提供する「店舗賃貸事業」、輸入文具、包装資材の企画・卸売販売等を提供する「文具包装資材卸事業」の5つを報告セグメントとしており、これらに明確に分類できない新たなサービスに係るものを「その他」として表示しております。
「その他」には、当社の連結子会社である株式会社テンポイノベーションにおいて、販売用不動産から発生する収益を、既存事業に明確に分類できない新たなサービスとして計上しております。
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | ||||||
| 移動体 通信事業 | 人材派遣 事業 | ビルメン テナンス 事業 | 店舗賃貸 事業 | 文具包装 資材卸事業 | 計 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,609 | 548 | 1,043 | 1,574 | 1,965 | 8,741 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 44 | 0 | - | 0 | 45 |
| 計 | 3,609 | 593 | 1,044 | 1,574 | 1,965 | 8,787 |
| セグメント利益又は損失(△) | 147 | 9 | 67 | 120 | 48 | 393 |
| その他 | 合計 | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | - | 8,741 | - | 8,741 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 45 | △45 | - |
| 計 | - | 8,787 | △45 | 8,741 |
| セグメント利益又は損失(△) | - | 393 | △8 | 384 |
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去2百万円、のれん償却額△10百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | ||||||
| 移動体 通信事業 | 人材派遣 事業 | ビルメン テナンス 事業 | 店舗賃貸 事業 | 文具包装 資材卸事業 | 計 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 4,025 | 633 | 1,406 | 1,842 | 1,791 | 9,700 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 49 | 0 | - | - | 50 |
| 計 | 4,025 | 683 | 1,406 | 1,842 | 1,791 | 9,750 |
| セグメント利益又は損失(△) | 111 | 23 | 71 | 123 | 2 | 332 |
| その他 | 合計 | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 0 | 9,700 | - | 9,700 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 50 | △50 | - |
| 計 | 0 | 9,750 | △50 | 9,700 |
| セグメント利益又は損失(△) | 0 | 332 | △8 | 324 |
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去2百万円、のれん償却額△10百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。