有価証券報告書-第42期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(重要な後発事象)
当社は、令和元年5月29日開催の取締役会において、当社連結子会社である株式会社ハピラが、株式会社七つの海の株式を取得し、子会社化(当社の孫会社化)することについて決議し、令和元年5月30日に株式譲渡契約を締結し、株式を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
株式会社七つの海 自然化粧品の販売
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループの既存事業である文具包装資材卸事業において、販路の拡大、物流の共通化による効率化
が見込め、当社グループ全体のさらなる企業価値の増大を図るためであります。
(3) 企業結合日
令和元年5月31日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
株式会社七つの海 70%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社の株式会社ハピラが現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
当社は、令和元年5月29日開催の取締役会において、当社連結子会社である株式会社ハピラが、株式会社七つの海の株式を取得し、子会社化(当社の孫会社化)することについて決議し、令和元年5月30日に株式譲渡契約を締結し、株式を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
株式会社七つの海 自然化粧品の販売
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループの既存事業である文具包装資材卸事業において、販路の拡大、物流の共通化による効率化
が見込め、当社グループ全体のさらなる企業価値の増大を図るためであります。
(3) 企業結合日
令和元年5月31日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
株式会社七つの海 70%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社の株式会社ハピラが現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 株式会社七つの海 | 取得の対価 | 現金 | 345百万円 |
| 取得原価 | 345 |
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。