8787 UCS

8787
2018/04/24
時価
342億円
PER
13.18倍
2010年以降
2.43-1024.27倍
(2010-2018年)
PBR
1.3倍
2010年以降
0.23-1.3倍
(2010-2018年)
配当
0%
ROE
9.87%
ROA
1.75%
資料
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UCS(8787)の営業収益 - 保険リース事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年8月31日
6億3604万
2013年11月30日 +51.86%
9億6588万
2014年8月31日 -33.69%
6億4051万
2014年11月30日 +50.74%
9億6554万
2015年8月31日 -33.43%
6億4279万
2015年11月30日 +53.29%
9億8536万
2016年8月31日 -4.52%
9億4080万
2016年11月30日 +50.56%
14億1648万
2017年8月31日 -42.29%
8億1741万
2017年11月30日 +50.7%
12億3181万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
営業収益(千円)4,957,8189,879,93014,897,52819,997,349
税引前四半期(当期)純利益金額または税引前四半期純損失金額(千円)915,704△2,076,651△1,033,968304,149
2017/05/19 13:44
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
なお、平成28年2月の組織変更により、従来カード事業に含めておりましたクレジットカード会員に対する保険代理業については、保険リース事業に集約しております。それに伴い、前事業年度のセグメント情報は、組織変更後の区分に基づき作成しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
2017/05/19 13:44
#3 主要な設備の状況
3.賃貸資産の状況
区分セグメントの名称台数(台)金額(千円)
車両運搬具保険リース事業2,0651,759,504
(注)資産の金額は帳簿価額であります。
2017/05/19 13:44
#4 事業の内容
なお、ユニー株式会社は、コンビニエンス事業、総合小売事業等の持株会社であるユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社の完全子会社であります。
当社は、金融サービス事業を営んでおり、カード事業において、包括信用購入あっせんおよび融資ならびに電子マネーの提供、旅行等の通信販売を行なっております。また、保険リース事業においては、ユニー株式会社およびその子会社、取引先ならびにその従業員等に対する損害保険および生命保険の販売、当社クレジットカード会員に対する損害保険および生命保険の通信販売やリースの提供を行なっております。
(カード事業)
2017/05/19 13:44
#5 事業等のリスク
(3)経済環境について
経済環境の急激な変化や、国内景気の停滞による雇用や所得の悪化や、それに伴い個人消費が低迷した場合、クレジットカード利用の低迷による営業収益の減少や貸倒関連費用の増加等により、当社の経営成績および財政状態に大きな影響を及ぼす可能性があります。
(4)法的規制について
2017/05/19 13:44
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
(利息返還損失引当金の見積りの変更)
将来の利息返還請求に起因して生じる利息返還額に備えるため、過去の返還実績等を勘案した必要額を利息返還損失引当金として計上しておりましたが、平成28年9月1日に親会社であるユニーグループ・ホールディングス株式会社(現ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社)が経営統合することを契機に利息返還損失引当金の見積り方法に関して見直しを行いました。過去の利息返還額等に関して新債権管理システムの稼動等により、当事業年度において精緻なデータ分析が可能になったことから、引当金の見積りにおける合理的見積期間を含む計算の仮定を見直しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の「カード事業」のセグメント損失が3,534,918千円増加しております。2017/05/19 13:44
#7 報告セグメントの変更に関する事項
なお、平成28年2月の組織変更により、従来カード事業に含めておりましたクレジットカード会員に対する保険代理業については、保険リース事業に集約しております。それに伴い、前事業年度のセグメント情報は、組織変更後の区分に基づき作成しております。
2017/05/19 13:44
#8 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業の内容により、「カード事業」および「保険リース事業」の2つの事業を報告セグメントとしております。
「カード事業」は、包括信用購入あっせん、融資、電子マネーの提供を行っております。また「保険リース事業」は、保険代理業、リースの提供を行っております。
2017/05/19 13:44
#9 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
カード事業107(150)
保険リース事業37( 99)
合計144(249)
(注)1.従業員数は就業人員数を表記しており、臨時従業員数は年間の平均人員数(ただし1日8.0時間換算による人員)を( )外数で記載しております。
2.臨時従業員には、契約社員、パートタイマーおよびアルバイトを含み、派遣社員を除いております。
2017/05/19 13:44
#10 業績等の概要
会員募集については、グループ店舗以外の新たなチャネルでの募集活動を展開してまいりました。
この結果、当事業年度末のUCSカード会員数は302万人(前期末比0.1%減)、取扱高は667,352百万円(前期比4.3%増)、営業収益は13,236百万円(前期比3.3%増)となりました。
(イ)融資
2017/05/19 13:44
#11 生産、受注及び販売の状況
(2)セグメント別営業収益
当事業年度の営業収益をセグメント別に示すと次のとおりであります。
なお、従来カード事業に含めておりました保険代理業につきましては、平成28年2月の組織変更により保険リース事業へ集約したため、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を組織変更後の区分に組み替えた数値で比較しております。
2017/05/19 13:44
#12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において「営業収益」の「その他の収益」に含めて表示しておりました「電子マネー事業収益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業収益」の「その他の収益」に表示していた2,866,871千円は、「電子マネー事業収益」1,927,591千円、「その他の収益」939,280千円として組み替えております。
2017/05/19 13:44
#13 設備投資等の概要
(1)主な設備投資
カード事業においては、主に営業収益の拡大、業務効率化のためのソフトウエアが増加いたしました。また、保険リース事業においてはリース車両が増加いたしました。
その結果、当事業年度における設備投資は791,019千円となりました。
2017/05/19 13:44
#14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業収益
(カード事業)
2017/05/19 13:44

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