建物(純額)
個別
- 2015年9月30日
- 7784万
- 2016年9月30日 -15.1%
- 6608万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2016/12/22 11:24
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却方法を同様に変更しております。
当該変更による当連結会計年度のセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2016/12/22 11:24
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度において、財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2016/12/22 11:24
定率法(ただし建物(建物附属設備を除く。)は定額法)によっております。ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産につきましては、3年均等償却しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 リペア事業用事務所 21,894千円2016/12/22 11:24
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/12/22 11:24
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 神奈川県相模原市他 リペア事業用資産 建物及び構築物 21,152千円 工具、器具及び備品 9,529 リース資産 31,430 ソフトウエア 466 のれん 149,526 合計 212,104
事業用資産については、当初予定していたより経営環境が著しく悪化し、使用価値が帳簿価額を下回ると判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2016/12/22 11:24
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く。)及び賃貸用車両運搬具は定額法)によっております。ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産につきましては、3年均等償却しております。