有価証券報告書-第20期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社取締役会が経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであり、コールセンター事業、会員事業、企業提携事業、加盟店事業、少額短期保険事業から構成されております。また、当社グループでは、当社のほか、当社連結子会社であるジャパン少額短期保険株式会社が少額短期保険事業、JBRあんしん保証株式会社が会員事業、ジャパンロックレスキューサービス株式会社がコールセンター事業をそれぞれ行っております。
「環境メンテナンス事業」については、前連結会計年度において、株式会社バイノスの全株式を譲渡し連結の範囲から除外したため、当連結会計年度より廃止しております。
また、「自動車賃貸事業」については、当連結会計年度をもって事業から撤退し、重要性が低下したため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づく数値であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
当該変更による当連結会計年度のセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微であります。
(減価償却方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却方法を同様に変更しております。
当該変更による当連結会計年度のセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器事業、自動車賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△331,668千円には、セグメント間取引消去3,332千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△335,001千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額5,387,108千円には、セグメント間取引消去△15,840千円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,402,949千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
4 減価償却費の調整額3,622千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用に対するものであります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,246千円は、全社設備投資額であります。
6 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
7 前連結会計年度において環境メンテナンス事業に分類していた株式会社バイノスの株式の全株式を譲渡したことに伴い、当連結会計年度末より連結の範囲から除外しております。そのため、環境メンテナンス事業のセグメント資産はありません。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器事業、自動車賃貸事業、リペア事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△522,929千円には、セグメント間取引消去7,706千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△530,635千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額6,398,253千円には、セグメント間取引消去△5,189千円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,403,443千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
4 減価償却費の調整額20,732千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用に対するものであります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,931千円は、全社設備投資額であります。
6 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社取締役会が経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであり、コールセンター事業、会員事業、企業提携事業、加盟店事業、少額短期保険事業から構成されております。また、当社グループでは、当社のほか、当社連結子会社であるジャパン少額短期保険株式会社が少額短期保険事業、JBRあんしん保証株式会社が会員事業、ジャパンロックレスキューサービス株式会社がコールセンター事業をそれぞれ行っております。
「環境メンテナンス事業」については、前連結会計年度において、株式会社バイノスの全株式を譲渡し連結の範囲から除外したため、当連結会計年度より廃止しております。
また、「自動車賃貸事業」については、当連結会計年度をもって事業から撤退し、重要性が低下したため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づく数値であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
当該変更による当連結会計年度のセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微であります。
(減価償却方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却方法を同様に変更しております。
当該変更による当連結会計年度のセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | |||||||
| コール センター | 会員 | 企業提携 | 加盟店 | 少額短期 保険 | 環境メンテナンス | 計 | |
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 668,514 | 4,572,558 | 3,221,246 | 104,588 | 2,373,557 | 858,035 | 11,798,500 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | 10,313 | 1,510 | 39,368 | 154,833 | - | 206,025 |
| 計 | 668,514 | 4,582,871 | 3,222,756 | 143,957 | 2,528,391 | 858,035 | 12,004,526 |
| セグメント利益又は損失(△) | 176,417 | 815,695 | 333,491 | △318,742 | 138,741 | △106,751 | 1,038,852 |
| セグメント資産 | 374,773 | 2,852,486 | 882,717 | 187,973 | 1,502,780 | - | 5,800,732 |
| その他の項目 | |||||||
| 減価償却費 | 4,951 | 36,913 | 21,906 | 1,422 | 3,926 | 52 | 69,172 |
| のれんの償却額 | - | 53,643 | - | - | - | - | 53,643 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | - | 38,202 | - | - | - | 38,202 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 26,270 | 146,320 | 92,490 | 4,515 | 4,629 | - | 274,226 |
| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2、3 4、5 | 連結財務諸表 計上額 (注)6 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 319,239 | 12,117,740 | - | 12,117,740 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 146,884 | 352,910 | △352,910 | - |
| 計 | 466,123 | 12,470,650 | △352,910 | 12,117,740 |
| セグメント利益又は損失(△) | △110,056 | 928,796 | △331,668 | 597,127 |
| セグメント資産 | 742,811 | 6,543,543 | 5,387,108 | 11,930,652 |
| その他の項目 | ||||
| 減価償却費 | 215,190 | 284,363 | 3,622 | 287,986 |
| のれんの償却額 | 2,105 | 55,749 | - | 55,749 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | 38,202 | - | 38,202 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 207,044 | 481,270 | 5,246 | 486,516 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器事業、自動車賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△331,668千円には、セグメント間取引消去3,332千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△335,001千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額5,387,108千円には、セグメント間取引消去△15,840千円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,402,949千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
4 減価償却費の調整額3,622千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用に対するものであります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,246千円は、全社設備投資額であります。
6 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
7 前連結会計年度において環境メンテナンス事業に分類していた株式会社バイノスの株式の全株式を譲渡したことに伴い、当連結会計年度末より連結の範囲から除外しております。そのため、環境メンテナンス事業のセグメント資産はありません。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
| 報告セグメント | ||||||
| コール センター | 会員 | 企業提携 | 加盟店 | 少額短期 保険 | 計 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 608,560 | 4,928,317 | 3,029,374 | 96,857 | 2,776,970 | 11,440,081 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 3,728 | 1,521 | - | 141,214 | 146,464 |
| 計 | 608,560 | 4,932,046 | 3,030,895 | 96,857 | 2,918,185 | 11,586,545 |
| セグメント利益又は損失(△) | 171,179 | 955,818 | 517,660 | △355,410 | 207,517 | 1,496,764 |
| セグメント資産 | 428,866 | 3,075,738 | 434,116 | 145,687 | 1,770,371 | 5,854,780 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 8,894 | 56,813 | 26,570 | 1,414 | 3,814 | 97,506 |
| のれんの償却額 | 31,563 | 473,373 | - | - | - | 504,936 |
| 減損損失 | - | 103,849 | - | - | - | 103,849 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 9,116 | 38,059 | 4,328 | 353 | 2,968 | 54,826 |
| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2、3 4、5 | 連結財務諸表 計上額 (注)6 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 112,895 | 11,552,976 | - | 11,552,976 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 146,464 | △146,464 | - |
| 計 | 112,895 | 11,699,440 | △146,464 | 11,552,976 |
| セグメント利益又は損失(△) | △149,860 | 1,346,903 | △522,929 | 823,974 |
| セグメント資産 | 75,710 | 5,930,490 | 6,398,253 | 12,328,744 |
| その他の項目 | ||||
| 減価償却費 | 8,120 | 105,627 | 20,732 | 126,359 |
| のれんの償却額 | 13,593 | 518,530 | - | 518,530 |
| 減損損失 | 212,104 | 315,953 | - | 315,953 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 69,542 | 124,368 | 6,931 | 131,299 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器事業、自動車賃貸事業、リペア事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△522,929千円には、セグメント間取引消去7,706千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△530,635千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額6,398,253千円には、セグメント間取引消去△5,189千円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,403,443千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
4 減価償却費の調整額20,732千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用に対するものであります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,931千円は、全社設備投資額であります。
6 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社アクアライン | 1,323,611 | 企業提携 |
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社アクアライン | 1,304,662 | 企業提携 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
| (単位:千円) | |||||||||
| コール センター | 会員 | 企業提携 | 加盟店 | 少額短期保険 | 環境メンテナンス | その他 | 全社・ 消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | 53,643 | - | - | - | - | 2,105 | - | 55,749 |
| 当期末残高 | - | 274,639 | - | - | - | - | - | - | 274,639 |
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
| (単位:千円) | ||||||||
| コール センター | 会員 | 企業提携 | 加盟店 | 少額短期保険 | その他 | 全社・ 消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 31,563 | 473,373 | - | - | - | 13,593 | - | 518,530 |
| 当期末残高 | - | 108,319 | - | - | - | - | - | 108,319 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。