ソフトウエア
連結
- 2015年9月30日
- 1億6057万
- 2016年9月30日 -5.5%
- 1億5174万
個別
- 2015年9月30日
- 1億3534万
- 2016年9月30日 -4.12%
- 1億2976万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法によっております。2016/12/22 11:24
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- その他 生活市場システム 12,005
3.当期減少額の主な内訳は次のとおりであります。
①建物 リペア事業用事務所減損 21,152千円
②構築物 第2ダイワビル広告塔除却 2,524
③工具、器具及び備品 リペア事業用事務所什器等減損 9,529
④リース資産 OBIC7用ソフト等減損 31,4302016/12/22 11:24 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/12/22 11:24
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 リース資産 31,430 ソフトウエア 466 のれん 149,526 東京都中央区他 延長保証事業用資産 工具、器具及び備品 1,951 ソフトウエア 6,664 合計 8,615
事業用資産については、当初予定していたより経営環境が著しく悪化し、使用価値が帳簿価額を下回ると判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な設備投資)2016/12/22 11:24
当社は、平成28年10月24日開催の取締役会において、次のとおり新たな業務横断型ソフトウエアパッケージ(ERP)システムの導入に係る設備投資計画を決議しております。
① 設備投資の目的 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法によっております。2016/12/22 11:24
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産