- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 減価償却費の調整額1,209千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用に対するものであります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,575千円は、全社設備投資額であります。
5 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2018/12/21 14:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額8,532,433千円には、セグメント間取引消去△267,603千円、各報告セグメントに配分していない全社資産8,800,037千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額138,902千円は、全社設備投資額であります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/12/21 14:06 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/12/21 14:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、303,014千円(前連結会計年度比80.4%減)となりました。これは主に投資有価証券の売却による収入802,642千円があったものの、投資有価証券の取得による支出970,905千円、無形固定資産の取得による支出237,732千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/12/21 14:06- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウェア仮勘定」は金額的重要性が増加したため、当事業年度より区分掲記することにしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた50,760千円は、「ソフトウェア仮勘定」として組み替えております。
2018/12/21 14:06- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増加したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた69,884千円は「ソフトウエア仮勘定」51,637千円、「その他」18,247千円として組み替えております。
2018/12/21 14:06- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
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