建物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 7904万
- 2019年9月30日 +14.93%
- 9084万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/12/27 14:55
定率法(ただし建物(建物附属設備を除く。)は定額法)によっております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/12/27 14:55
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 -千円 458千円 工具、器具及び備品 712 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 大手町野村ビル増床工事 20,139千円2019/12/27 14:55
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/12/27 14:55
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 神奈川県相模原市他 リペア事業用資産 建物及び構築物 2,480千円 工具、器具及び備品 1,537 ソフトウエア 1,416 合計 5,434 大阪府吹田市 リペア事業用資産 建物及び構築物 3,034 工具、器具及び備品 465 合計 3,500 宮城県仙台市 リペア事業用資産 建物及び構築物 357
事業用資産については、当初予定していたより経営環境が著しく悪化し、回収可能価額が帳簿価額を下回ると判断し、帳簿価額を正味売却価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2019/12/27 14:55
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く。)は定額法)によっております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。