- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,156,080 | 6,637,607 | 10,222,137 | 13,460,790 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 432,535 | 814,473 | 1,306,619 | 737,396 |
2021/12/27 10:05- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
連結子会社
| ジャパンワランティサポート株式会社第1回 新株予約権 (注)3 | ジャパンワランティサポート株式会社第2回 新株予約権 (注)3 |
| 付与日 | 2018年10月31日 | 2019年1月25日 |
| 権利確定条件 | 2019年9月期の売上高が480百万円以上2020年9月期の売上高が600百万円以上上記すべてを満たすこと | 2019年9月期の営業利益が250百万円を超過2020年9月期の営業利益が350百万円を超過2021年9月期の営業利益が450百万円を超過上記すべてを満たすこと |
| 対象勤務期間 | 該当事項はありません。 | 該当事項はありません。 |
(注)1 本新株予約権は、渡邊俊雄を受託者とする信託に割り当てられ、信託期間満了日時点の当社役職員等のうち受益者として指定された者に交付されます。
2 株式数に換算して記載しております。
2021/12/27 10:05- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社取締役会が経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであり、駆けつけ事業、会員事業、保険事業、リペア事業、ライフテック事業から構成されております。又、当社グループでは、当社のほか、当社連結子会社であるジャパンワランティサポート株式会社(2021年7月1日付でJBRあんしん保証株式会社より商号変更)、株式会社アクトコール、株式会社TSUNAGUが会員事業、レスキュー損害保険株式会社、ジャパン少額短期保険株式会社が保険事業をそれぞれ行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/12/27 10:05- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社A
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社Aは、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2021/12/27 10:05 - #5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2021/12/27 10:05- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づく数値であります。2021/12/27 10:05 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/27 10:05 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは「困っている人を助ける!」という経営理念に基づき、「ありがとう」と言っていただける、安心・安全・快適なサービスを提供することで、既存事業の強化と新たな成長基盤の確立に取り組んでまいりました。
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高は13,460,790千円(前連結会計年度比11.6%増)、営業利益は1,408,360千円(前連結会計年度比3.0%増)、経常利益は1,740,562千円(前連結会計年度比3.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は56,753千円(前連結会計年度比94.3%減)となりました。
なお、当連結会計年度における作業件数はガラス関連サービス3千件、水まわり関連サービス22千件、カギの交換関連サービス29千件であります。会員事業における有効会員数は3,347千人、保険事業における被保険者数は593千人となっております。
2021/12/27 10:05- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社Aは、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2021/12/27 10:05- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの見積総額の算出に用いた主要な仮定は、会員数の増加に伴う売上高の増加とコールセンターのオペレーション業務の効率化による売上原価の削減であります。
会員数の増加については、当社の直近3年間の年平均会員増加率と同程度の会員数が増加すると仮定して売上高を見積もっております。売上原価の削減については、5年間かけて現状より売上原価が5%程度低減されると仮定して見積もっております。
2021/12/27 10:05- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) | 当事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 39,105千円 | 57,742千円 |
| 売上原価 | 26,219 | 13,027 |
2021/12/27 10:05