- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
連結子会社
| ジャパンワランティサポート株式会社第1回 新株予約権 (注)3 | ジャパンワランティサポート株式会社第2回 新株予約権 (注)3 |
| 付与日 | 2018年10月31日 | 2019年1月25日 |
| 権利確定条件 | 2019年9月期の売上高が480百万円以上2020年9月期の売上高が600百万円以上上記すべてを満たすこと | 2019年9月期の営業利益が250百万円を超過2020年9月期の営業利益が350百万円を超過2021年9月期の営業利益が450百万円を超過上記すべてを満たすこと |
| 対象勤務期間 | 該当事項はありません。 | 該当事項はありません。 |
(注)1 本新株予約権は、渡邊俊雄を受託者とする信託に割り当てられ、信託期間満了日時点の当社役職員等のうち受益者として指定された者に交付されます。
2 株式数に換算して記載しております。
2021/12/27 10:05- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額143,332千円は、全社設備投資額であります。
5 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
2021/12/27 10:05- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額10,523,307千円には、セグメント間取引消去△309,909千円、各報告セグメントに配分していない全社資産10,833,216千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
3 減価償却費の調整額321千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用に対するものであります。
4 持分法適用会社への投資額の調整額268,591千円は、報告セグメントに帰属しない持分法適用会社への投資額であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額411,498千円は、全社設備投資額であります。
6 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/12/27 10:05 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づく数値であります。
2021/12/27 10:05- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、「パートナーシップ戦略」のもと、営業・業務の両面において、最小の組織・資源で企業価値を最大化していくことを経営の目標としております。
当社グループの方針として、各事業の合計で、2024年9月期までに500万人へのサービス契約数を実現し、2030年までに1,000万人まで拡大することを掲げております。又、経営指標としては営業利益25億円を目標とし、収益性の高い事業を実現することで企業価値の増大化に努めてまいります。さらに、将来の事業展開や経営環境の変化等を勘案のうえ、連結配当性向30%を基本方針とし、かつ安定配当の継続に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2021/12/27 10:05- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは「困っている人を助ける!」という経営理念に基づき、「ありがとう」と言っていただける、安心・安全・快適なサービスを提供することで、既存事業の強化と新たな成長基盤の確立に取り組んでまいりました。
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高は13,460,790千円(前連結会計年度比11.6%増)、営業利益は1,408,360千円(前連結会計年度比3.0%増)、経常利益は1,740,562千円(前連結会計年度比3.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は56,753千円(前連結会計年度比94.3%減)となりました。
なお、当連結会計年度における作業件数はガラス関連サービス3千件、水まわり関連サービス22千件、カギの交換関連サービス29千件であります。会員事業における有効会員数は3,347千人、保険事業における被保険者数は593千人となっております。
2021/12/27 10:05