環境フレンドリー HD(3777)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億7909万
- 2011年6月30日
- -1億216万
- 2012年6月30日
- -6031万
- 2013年6月30日
- -2510万
- 2014年6月30日 -74.06%
- -4369万
- 2015年6月30日 -274.21%
- -1億6350万
- 2016年6月30日
- 8186万
- 2017年6月30日
- -1639万
- 2018年6月30日
- 8424万
- 2019年6月30日
- -2782万
- 2020年6月30日 -248.1%
- -9686万
- 2021年6月30日 -8.92%
- -1億550万
- 2022年6月30日
- -5306万
- 2023年6月30日
- 1億4599万
- 2024年6月30日
- -8859万
- 2025年6月30日
- -3083万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに帰属しない全社費用が含まれております。2023/08/14 15:10
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のなかで、当社グループは、安定した収益基盤の構築と持続的な事業の拡大を目指し、資源エネルギー事業、環境事業、IT関連事業の効率化を図り収益力の改善・強化に取り組んでまいりました。2023/08/14 15:10
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,335,378千円(前年同四半期比1829.7%増)となり、営業利益145,992千円(前年同四半期は営業損失53,067千円)、経常利益141,046千円(前年同四半期は経常損失56,591千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益119,081千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失60,908千円)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。