営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5701万
- 2018年12月31日 -80.86%
- 1091万
個別
- 2017年12月31日
- 3722万
- 2018年12月31日
- -1215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額482,118千円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2019/03/29 15:15
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△183,028千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額80,552千円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/29 15:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/03/29 15:15
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のなかで、当社グループは、安定した収益基盤の構築と持続的な事業の拡大を目指し、IT関連事業、環境事業、再生可能エネルギー事業の効率化を図り収益力の改善・強化に取り組んでまいりました。2019/03/29 15:15
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,879,044千円(前年同期比44.8%増)、営業利益は10,915千円(前年同期比80.9%減)、経常損失29,260千円(前年同期は経常利益17,728千円)、親会社株主に帰属する当期純損失52,290千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益14,988千円)となりました。
(IT関連事業)