建物及び構築物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 294万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 定額法 建物及び構築物 3~18年 工具、器具及び備品 5~15年2020/06/17 15:00
(2) 無形固定資産 定額法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/17 15:00
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 栃木県那須塩原市(IT関連事業) 事業用資産 建物及び構築物 1,188千円 土地 2,455千円
IT関連事業および再生可能エネルギー事業における事業用資産については、当初想定した収益が見込めなくなったため、減損損失を計上いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 形固定資産 定額法 建物及び構築物 3~18年 工具、器具及び備品 2~15年2020/06/17 15:00
② 無形固定資産 定額法 ソフトウェア 5年以内 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2020/06/17 15:00
(1) 有形固定資産 定額法 建物及び構築物 3~18年 工具、器具及び備品 5~15年
(2) 無形固定資産 定額法