- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額56,878千円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1.当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
2022/12/26 16:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△196,074千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額56,878千円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/26 16:25 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4) 当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
子会社3社合計の売上高-千円、営業損失28,767千円
2.取得による企業結合
2022/12/26 16:25- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。
2022/12/26 16:25- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(6)継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度に、継続して売上高が減少し、重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。また、当連結会計年度においても売上高が減少し、重要な営業損失、経常損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社では、当該状況を解消するため、当連結会計年度に懸案であった中国ヘルスケア事業からの完全撤退を図りました。また、エクイティファイナンスにより今後の事業資金を確保いたしました。
2022/12/26 16:25- #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況
当社グループは、前連結会計年度に、継続して売上高が減少し、重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。また、当連結会計年度においても売上高が減少し、重要な営業損失、経常損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社では、当該状況を解消するため、当連結会計年度に懸案であった中国ヘルスケア事業からの完全撤退を図りました。また、エクイティファイナンスにより今後の事業資金を確保いたしました。
この結果、資金面では資金繰り上の懸念は払拭され、継続企業の前提に関する不確実性は認められなくなったと判断しております。
今後は、引き続き既存の事業計画を着実に実行し、当社グループの収益改善に努めてまいります。2022/12/26 16:25