営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -1億5302万
- 2022年12月31日
- -1億927万
個別
- 2021年12月31日
- 2902万
- 2022年12月31日
- -1258万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/03/28 17:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△203,144千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額531,665千円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/03/28 17:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/03/28 17:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (6)継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策2023/03/28 17:00
当社グループは、継続して重要な営業損失、経常損失を計上しており、当連結累計期間においても、重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社では、当該状況を解消するため、前連結会計年度に懸案であった中国ヘルスケア事業からの完全撤退を図りました。また、エクイティファイナンスにより今後の事業資金を確保いたしました。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2.異動する子会社の概要2023/03/28 17:00
※DLM社子会社後は、当社代表取締役社長である森欣也がDLM社の代表取締役に就任する予定であります。(1) 名称 DLM株式会社 売上高 8,968,170 営業利益 142,029 経常利益 49,293
3.株式取得の相手先の概要 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況
当社グループは、継続して重要な営業損失、経常損失を計上しており、当連結累計期間においても、重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社では、当該状況を解消するため、前連結会計年度に懸案であった中国ヘルスケア事業からの完全撤退を図りました。また、エクイティファイナンスにより今後の事業資金を確保いたしました。
この結果、資金面では資金繰りの懸念は払拭され、継続企業の前提に関する不確実性は認められなくなったと判断しております。今後は、引き続き既存の事業計画を着実に実行し、当社グループの収益改善に努めてまいります。2023/03/28 17:00