営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 2億572万
- 2024年12月31日
- -5363万
個別
- 2023年12月31日
- 9286万
- 2024年12月31日 -87.72%
- 1140万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額741,418千円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2025/03/28 16:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1.当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△156,905千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額682,918千円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。2025/03/28 16:01 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/03/28 16:01
(概算額の算定方法)売上高 90,491千円 営業利益 △12,062 経常利益 △10,729
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/03/28 16:01
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで、これまでの資源エネルギー事業、リユース事業、環境事業の事業領域にとどまらず、環境にやさしい多岐にわたる事業展開を見据え、2024年4月1日より会社名を「株式会社FHTホールディングス」から「株式会社環境フレンドリーホールディングス」に変更いたしました。2025/03/28 16:01
当連結会計年度の経営成績は、売上高17,237,007千円(前年同期比1.3%増)となり、営業損失53,637千円(前年同期は営業利益205,725千円)、経常損失69,765千円(前年同期は経常利益169,293千円)、親会社株主に帰属する当期純損失154,894千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益153,179千円)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。