アイフィスジャパン(7833)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ITソリューション事業の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 4529万
- 2013年3月31日
- -1477万
- 2013年6月30日 -106.89%
- -3057万
- 2013年9月30日
- -2327万
- 2013年12月31日
- -1003万
- 2014年3月31日
- 818万
- 2014年6月30日 -87.58%
- 101万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 1123万
- 2014年12月31日 +288.62%
- 4366万
- 2015年3月31日 +11.87%
- 4884万
- 2015年6月30日 -32.68%
- 3288万
- 2015年9月30日 -19.12%
- 2659万
- 2015年12月31日 +55.45%
- 4134万
- 2016年3月31日 -77.75%
- 919万
- 2016年6月30日 +150.64%
- 2305万
- 2016年9月30日 +28.89%
- 2971万
- 2016年12月31日 +12.54%
- 3344万
- 2017年3月31日 +76.03%
- 5887万
- 2017年6月30日 -41.99%
- 3415万
- 2017年9月30日 -27.91%
- 2461万
- 2017年12月31日 +40.43%
- 3457万
- 2018年3月31日 +47.12%
- 5086万
- 2018年6月30日 -1.67%
- 5001万
- 2018年9月30日 +46.65%
- 7334万
- 2018年12月31日 -4.81%
- 6981万
- 2019年3月31日 -97.86%
- 149万
- 2019年6月30日 +610.46%
- 1059万
- 2019年9月30日 +53.94%
- 1630万
- 2019年12月31日 -32.91%
- 1094万
- 2020年3月31日 +133.09%
- 2550万
- 2020年6月30日 +10.03%
- 2806万
- 2020年9月30日 -0.66%
- 2787万
- 2020年12月31日 +11.97%
- 3121万
- 2021年3月31日 -65.5%
- 1076万
- 2021年6月30日 +152.02%
- 2713万
- 2021年9月30日 +60.12%
- 4345万
- 2021年12月31日 +73.69%
- 7547万
- 2022年3月31日 -73.41%
- 2006万
- 2022年6月30日 +46.23%
- 2934万
- 2022年9月30日 +70.23%
- 4995万
- 2022年12月31日 +50.78%
- 7532万
- 2023年3月31日 -62.58%
- 2818万
- 2023年6月30日 +88.21%
- 5304万
- 2023年9月30日 +32.79%
- 7044万
- 2023年12月31日 +33.06%
- 9372万
- 2024年3月31日 -79.44%
- 1927万
- 2024年6月30日 +72.35%
- 3321万
- 2024年12月31日 +135.64%
- 7827万
- 2025年12月31日 +32.41%
- 1億364万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、サービス別にビジネスグループを置き、各ビジネスグループは取り扱うサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/03/26 13:30
したがって、当社グループは、ビジネスグループを基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「投資情報事業」「ドキュメントソリューション事業」「ファンドディスクロージャー事業」「ITソリューション事業」及び「ランゲージソリューション事業」の5つを報告セグメントとしております。
セグメントごとに販売をしている主要サービスは、下記のとおりであります。 - #2 事業の内容
- さらに、金融業界で高評価を獲得したノウハウで金融ドキュメントのみならず、「広告」「販促資料」のデザイン、「動画」「ノベルティ」の販促ツール企画・制作、「Webコンテンツ」「アプリ開発」など、ニーズやターゲットにあったマーケティング支援を行っております。2026/03/26 13:30
4 ITソリューション事業
ITソリューション事業では、金融機関や事業会社及びシステムインテグレータなどに対して下記サービスを展開しております。 - #3 事業等のリスク
- 当社は、投資信託の目論見書、運用報告書や各種販売用資料などの企画・制作から印刷・配送までトータルにサポートするサービスを提供しておりますが、それらの多くは金融商品取引法をはじめとする諸法令により規定されており、関連する諸法令の改正によって、提供する製品やサービスの需要・仕様・内容が変化することがあります。その変化の影響により、印刷・配送の受注量の減少や、提供するサービスの競争力が著しく落ちるケースがあります。2026/03/26 13:30
⑭ ITソリューション事業における価格競争について
当社グループのITソリューション事業においては、顧客からのIT投資に対する要求が厳しさを増しており、価格面、品質面から常に同業他社との競争に晒されております。このような市場環境の中で当社グループでは、プロジェクト管理のノウハウ等得意分野を活かし、より付加価値の高いサービスを提供することにより、単なるコストダウンのみの価格競争の影響を最小限にとどめるように努めておりますが、当社の見込みを超えた何らかの外的要因による価格低下圧力を受けた場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/26 13:30
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外部への出向者は除き、グループ外部からの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(アルバイト、人材会社からの派遣社員を含む。)は年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年12月31日現在 ファンドディスクロージャー事業 32 (11) ITソリューション事業 67 (5) ランゲージソリューション事業 86 (1)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定セグメントに区分できない管理部門に所属している者であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ITソリューション事業の拡大
当社及び連結子会社の株式会社インフォーテックのITソリューション力と、これまで当社が提供してきたドキュメント関連のサービスや情報提供のサービスを組み合わせることで、当社の顧客の業務の生産性向上に寄与する付加価値の高いサービスを提供していく方針です。2026/03/26 13:30 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/03/26 13:30
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 前年同期比(%) ITソリューション事業 (千円) 687,336 9.3 合計 (千円) 687,336 9.3
2.ITソリューション事業以外のセグメントは、売上高に対し金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。