WOW WORLD(2352)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2021年6月30日
- 6416万
- 2022年6月30日
- -661万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2022/08/12 10:27
(単位:千円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 64,168 △6,614 非支配持分 5,728 △7,278 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/08/12 10:27
(単位:千円) 四半期利益(△損失)の帰属 親会社の所有者 69,061 △1,760 非支配持分 5,728 △7,278 - #3 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を加えております。当社グループ内の債権債務残高及び取引、並びに当社グループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2022/08/12 10:27
子会社に対する当社グループ持分の一部を処分した後も支配が継続する場合には、当社グループの持分の変動を資本取引として会計処理しており、非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。支配を喪失した場合には、支配の喪失から生じた利得または損失は純損益で認識しております。支配を喪失した時点で、従来の子会社に対する持分を保持する場合には、その持分は支配喪失日の公正価値で測定します。
② 関連会社 - #4 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定の基礎2022/08/12 10:27
(注)当第1四半期連結累計期間については、新株予約権の行使等が1株当たり四半期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 基本的1株当たり四半期利益算定上の基礎 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失)(千円) 69,061 △1,760 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(千円) - - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な要因としては、新たなグループソリューションである「WOW engage」に関する記者会見等の初期販促費用の増加、及びマーケティングや開発体制の強化等を実施したことによる先行投資費用の増加に加え、官公庁取引のために必要なISMAP認証取得費用、純粋持株会社への移行対応費用等の一過性の特殊費用が発生したこと、並びに大規模Web開発事業における人材投資及び外注費が増加したことによるものであります。2022/08/12 10:27
これらの取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高679,639千円(前年同四半期比0.4%増)、EBITDA78,483千円(前年同四半期比53.7%減)、営業損失4,536千円(前年同四半期は営業利益113,453千円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失1,760千円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益69,061千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/08/12 10:27
(単位:千円) その他の資本の構成要素 121,940 379,636 374,782 親会社の所有者に帰属する持分合計 1,783,722 2,081,016 2,007,020 非支配持分 8,581 12,107 23,075