固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 1億3815万
個別
- 2013年3月31日
- 1億1667万
- 2014年3月31日 +34.72%
- 1億5719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/30 13:29
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。その他の項目 報告セグメント計 その他 調整額 連結財務諸表計上額 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 13,856 - 725 14,581 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注) 52,218 - 522 52,741
【関連情報】 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/30 13:29
流動資産 32,242千円 固定資産 4,832千円 流動負債 11,221千円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産
①商標権
耐用年数10年による定額法を採用しております。
②ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/30 13:29 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/30 13:29当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)工具、器具及び備品 28千円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/06/30 13:29
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。その他の項目 報告セグメント計 その他 調整額 連結財務諸表計上額 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 13,856 - 725 14,581 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注) 52,218 - 522 52,741 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 13:29
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社FUCAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/30 13:29
流動資産 32,242千円 固定資産 4,832 のれん 12,340 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/30 13:29
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、914,667千円となりました。主な内訳は、現金及び預金742,071千円、売掛金131,104千円であります。2014/06/30 13:29
固定資産は、138,150千円となりました。主な内訳は、有形固定資産29,490千円、無形固定資産35,990千円、投資その他の資産72,670千円であります。
②負債の状況 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~18年
工具、器具及び備品 4~10年
②無形固定資産
商標権
耐用年数10年による定額法を採用しております。
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/30 13:29