純資産
連結
- 2015年3月31日
- 9億6348万
- 2016年3月31日 +19.88%
- 11億5504万
- 2017年3月31日 +4.43%
- 12億623万
個別
- 2015年3月31日
- 9億5326万
- 2016年3月31日 +19.99%
- 11億4381万
- 2017年3月31日 +4.17%
- 11億9147万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日における直物為替相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
②消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2017/06/30 11:04 - #2 従業員株式所有制度の内容(連結)
- ② 従業員に取得させる予定の株式の総数又は総額2017/06/30 11:04
平成28年5月26日付で第三者割当による自己株式の処分を行い、すでに共同受託者 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)が、36,700株取得しております。なお、当連結会計年度の当該株式の信託における帳簿価額は97,878千円であり、純資産の部に自己株式として計上しております。
③ 当該従業員株式所有制度による受益権その他の権利を受け取ることができる者の範囲 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の状況2017/06/30 11:04
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ51,195千円増加し、1,206,238千円(前連結会計年度末比4.4%増)となりました。これは、主に自己株式の取得197,677千円、剰余金の配当36,966千円を行った一方で、親会社株主に帰属する当期純利益176,859千円の計上、自己株式の処分119,491千円によるものであります。
(3)キャッシュ・フロー分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/30 11:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2017/06/30 11:04
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度97,878千円、36,700株であります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/30 11:04
(注)1.当社は平成29年1月31日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成29年4月1日を効力発生日として、普通株式を1株につき2株の割合をもって分割しております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 278.17円 294.48円 1株当たり当期純利益金額 40.52円 43.04円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。