- 2352
- 2022/09/28
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 17.01倍
- 2010年以降
- 5.18-58.24倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.49-6.98倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 9.97%
- ROA 予
- 5.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2018/06/29 12:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/29 12:35
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 37,007 2,097 573 39,678 のれんの償却額 107 2,569 - 2,676 持分法適用会社への投資額 - 6,945 - 6,945
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 42,412 2,804 544 45,760 のれんの償却額 - 2,569 - 2,569 持分法適用会社への投資額 - 10,494 - 10,494 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/29 12:35
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産は、概ね独立したキャッシュ・イン・フローを生み出す最小の資金生成単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) アプリケーション事業資産 建物工具、器具及び備品ソフトウェア マレーシアマレーシア東京都品川区 23522228,849 株式の取得に伴い発生したのれん のれん 東京都品川区 430
アプリケーション事業資産のうち、ソフトウェアにつきましては、主に「WEBCAS Auto Relations Ver.1」において開発した機能を「WEBCAS Auto Relations Ver.3」の開発により作り替えるため、「WEBCAS Auto Relations Ver.1」のソフトウェア資産の価値が失われることによるものです。