- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 373,430 | 780,093 | 1,230,319 | 1,703,758 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 60,777 | 150,210 | 234,459 | 206,814 |
2019/06/26 11:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、第2四半期連結会計期間に連結子会社として株式会社ままちゅを新設し、2018年9月に当該子会社において、ベビー服ECサイト「べびちゅ」の事業を譲り受けたことに伴い、報告セグメントに「EC事業」を追加しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/26 11:12- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/06/26 11:12- #4 事業の内容
なお、「WEBCAS」シリーズの製品ラインナップ別の売上高の推移は、以下のとおりであります。
2019/06/26 11:12- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/26 11:12 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 1,523,021 | 1,703,758 |
| セグメント間取引消去 | - | - |
| 連結財務諸表の売上高 | 1,523,021 | 1,703,758 |
2019/06/26 11:12- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 11:12 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
益力の更なる向上
当社グループは、ここ数年、従来主力であったアプリケーションソフトのライセンス販売に比べ1案件当たりの単価は低いものの、安定的に売上を計上でき利益率も高いクラウドサービス(ASP・SaaS)へのシフトを進め、収益構造の改革に努めてまいりました。この取り組みによって、収益の安定度は大きく向上しております。今後も、この取り組みをより一層強化し、売上高営業利益率の向上を目指します。
②販路の拡大
2019/06/26 11:12- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
上述のとおり営業体制を再編することで営業効率性が高まり、クラウドサービスが前年同期比8.8%増となるものの、見込んでいたSaaSやライセンス販売の大型案件の一部が成就しませんでした。
これらの結果、アプリケーション事業全体の売上高は1,282,840千円(前年同期比4.4%増)、売上高総利益率69.1%(前年同期比△2.7ポイント)となりました。
②コンサルティング事業
2019/06/26 11:12- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 463千円 | 537千円 |
| 外注費 | 43,589 | 46,232 |
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