建物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 4033万
- 2022年3月31日 -24.5%
- 3045万
個別
- 2021年3月31日
- 2191万
- 2022年3月31日 +18.61%
- 2599万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/29 9:40
建物 15~18年
工具、器具及び備品 2~15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/29 9:40
当社は、事業用資産については事業を基礎とし、遊休資産については個別単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 遊休資産 建物 東京都新宿区 12,687
事業の用に供していない遊休資産のうち、将来使用見込みがなくなったものを回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(12,687千円)として特別損失に計上いたしました。回収可能価額について、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額を零として評価しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/29 9:40
建物 15年
工具、器具及び備品 2~15年 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、投資信託及び業務提携に関連する企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握することで減損懸念の早期発見や軽減を図っております。2022/06/29 9:40
差入保証金は、建物賃貸借契約に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、差入先の信用状況を定期的に把握することを通じて、リスクの軽減を図っております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。