長期借入金
連結
- 2021年3月31日
- 7億322万
- 2022年3月31日 -19.26%
- 5億6778万
個別
- 2021年3月31日
- 3億6560万
- 2022年3月31日 -27.57%
- 2億6480万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/29 9:40
(注)1.平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 1年内に返済予定の長期借入金 159,167 166,284 0.97 - 長期借入金(1年内に返済予定のものを除く) 703,225 567,781 1.31 2024年~2030年 合計 862,392 734,065 - -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ前受収益が65,873千円、受注損失引当金が47,785千円それぞれ減少した一方で、契約負債が363,755千円増加したことにより190,724千円増加いたしました。2022/06/29 9:40
固定負債は、前連結会計年度末に比べ長期借入金が135,444千円減少したことにより135,664千円減少いたしました。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ215,241千円減少し、1,597,899千円(前連結会計年度末比11.9%減)となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益213,432千円を計上した一方で、剰余金の配当101,003千円を行ったこと、自己株式の取得345,609千円を行ったこと等によるものであります。また、当連結会計年度の期首より「収益認識に関する会計基準」等を適用したことにより、利益剰余金の当期首残高が163,660千円、非支配株主持分の当期首残高が8,729千円それぞれ減少したことによるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務は、流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)に晒されておりますが、各部門からの報告に基づき、経営管理部が資金繰計画を作成、更新することにより、当該リスクを管理しております。2022/06/29 9:40
長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)は、運転資金および設備投資等に必要な資金の調達を目的としたものであります。一部は変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制