- 2454
- 2026/09/10
- 時価
- 49億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-285.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.85-6.92倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.28%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(20年以内)において定額法で償却しております。2015/06/26 15:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは「メディアビジネス」の単一セグメントであるため、セグメント情報については記載を省略しております。2015/06/26 15:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは「メディアビジネス」の単一セグメントであるため、セグメント情報については記載を省略しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/06/26 15:06
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに有限会社シャンディー(現 有限会社オールアバウトリカーサービス)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに有限会社シャンディー(現 有限会社オールアバウトリカーサービス)株式の取得価額と有限会社シャンディー(現 有限会社オールアバウトリカーサービス)取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/26 15:06
株式の取得により新たにファイブスターズゲーム株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにファイブスターズゲーム株式会社株式の取得価額とファイブスターズゲーム株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 14,678 千円 のれん 3,000 流動負債 △1,468
流動資産 135,934 千円 固定資産 1,323 のれん 245,614 流動負債 △173,098 - #5 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/26 15:06
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、333百万円の増加となりました。これは、税金等調整前当期純利益が112百万円、減価償却費が92百万円、仕入債務の増加額が84百万円、未払消費税等の増加額が52百万円、のれんの償却費が47百万円、持分法による投資損失が35百万円、投資有価証券評価損が23百万円、未払費用の増加額が22百万円、たな卸資産の減少額が20百万円、減損損失が18百万円発生した一方、売上債権の増加額が199百万円発生したこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/26 15:06
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 評価性引当金の増減 △61.9 △55.8 のれん償却額 19.0 15.0 持分法投資損失 - 11.3
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.3%となります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は3,369百万円となり、前連結会計年度末に比べ84百万円減少いたしました。これは主に有価証券が900百万円減少した一方、現金及び預金が599百万円、受取手形及び売掛金が207百万円増加したことによるものであります。2015/06/26 15:06
当連結会計年度末における固定資産は1,044百万円となり、前連結会計年度末に比べ426百万円増加いたしました。これは主にのれんが200百万円、差入保証金が104百万円、ソフトウエアが99百万円、関係会社株式が23百万円増加したことによるものであります。
② 負債の部 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等(概算) 15,250千円2015/06/26 15:06
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれん発生益の金額及び発生原因
現時点では確定しておりません。