のれん
連結
- 2015年3月31日
- 2億935万
- 2016年3月31日 +23.69%
- 2億5894万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(20年以内)において定額法で償却しております。2016/06/23 15:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/06/23 15:08
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 15,401千円2016/06/23 15:08
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 181,695千円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに有限会社シャンディー(現 株式会社オールアバウトライフマーケティング)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに有限会社シャンディー株式の取得価額と有限会社シャンディー取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/23 15:08
株式の取得により新たにファイブスターズゲーム株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにファイブスターズゲーム株式会社株式の取得価額とファイブスターズゲーム株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 14,678 千円 のれん 3,000 流動負債 △1,468
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 135,934 千円 固定資産 1,323 のれん 245,614 流動負債 △173,098 - #5 業績等の概要
- このような環境下で当社グループは、「メディア広告&ソリューション」「トライアルマーケティング&EC」「生涯学習」「グローバル」「CtoC」「ウェルネス」「クラウドソーシング」「デジタルコンテンツ」といった8つの領域を中期的な注力領域とし、それぞれの領域に対しWEBとリアルの両面から最適なソリューション及びサービスを提供すべく、グループ経営を推進してまいりました。2016/06/23 15:08
以上の結果、当連結会計年度の売上高は7,751百万円(前連結会計年度比22.9%増)、営業利益は75百万円(同62.5%減)となりました。持分法による投資損失を44百万円計上したこと等により経常利益は34百万円(同79.9%減)、のれんの減損損失を64百万円、法人税等を67百万円計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純損失は129百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益88百万円)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/23 15:08
当社は、事業の種類を基準にグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 生涯学習事業専門講師育成事業 のれん
生涯学習事業及び専門講師育成事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、当連結会計年度末ののれんの帳簿価額の全額64,734千円を減損損失として計上しました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/06/23 15:08
(注) 当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 評価性引当金の増減 △55.8 - のれん償却額 15.0 - 持分法投資損失 11.3 -
3.法人税等の税率の変更等による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正