- 2454
- 2026/09/09
- 時価
- 50億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-285.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.85-6.92倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.28%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(20年以内)において定額法で償却しております。2020/06/23 15:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/23 15:03
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/23 15:03
当社グループは、事業の種類を基準にグルーピングを実施しております。ただし、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都渋谷区(株式会社オールアバウトライフマーケティング) 遊休資産 ソフトウエア - のれん 東京都渋谷区(ディー・エル・マーケット株式会社) 遊休資産 ソフトウエア デジタルコンテンツ販売マーケットプレイス事業 のれん
株式会社オールアバウトライフワークスが運営する事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、当該資産グループに係るソフトウエアの帳簿価額の全額7,189千円を減損損失として計上しました。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/23 15:03
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当金の増減 △88.2 △0.7 のれん償却額 61.8 0.8 のれん減損損失 - 0.8 持分法投資損失 81.6 △0.2 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は4,509百万円となり、前連結会計年度末に比べ467百万円増加いたしました。これは主に、税金等調整前当期純利益を338百万円計上したこと等により現金及び預金が670百万円増加した一方、在庫残高の適正化を図ったことにより商品及び製品が69百万円減少し、また前連結会計年度に計上されていた未収還付法人税等が73百万円減少したことによるものであります。2020/06/23 15:03
固定資産は1,146百万円となり、前連結会計年度末に比べ111百万円減少いたしました。これは主に、株式会社オールアバウトライフマーケティングが運営するECサイトのドメイン閉鎖・移行等に伴う減損損失計上によりのれんが23百万円、ソフトウエアが42百万円減少し、また回収困難と判断された投資について評価損を計上したことにより投資有価証券が26百万円減少したことによるものであります。
(負債合計) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループの一部において、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における自己都合要支給額を計上しております。2020/06/23 15:03
(5) のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(20年以内)において定額法で償却しております。