ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 3億9857万
- 2021年3月31日 +57.85%
- 6億2913万
個別
- 2020年3月31日
- 1億705万
- 2021年3月31日 -13.58%
- 9251万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/06/25 16:56 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/25 16:56
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品 91千円 -千円 ソフトウエア 1,574 759 計 1,666 759 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「工具、器具及び備品」の主な増加は、事務用品の購入7,745千円によるものであります。2021/06/25 16:56
2.「ソフトウエア」の主な増加は、メディア関連システムの導入20,073千円によるものであります。
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/25 16:56
当社グループは、事業の種類を基準にグルーピングを実施しております。ただし、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都渋谷区(株式会社オールアバウト) ウェルネス事業 ソフトウエア 東京都渋谷区(株式会社オールアバウトライフワークス) 生涯学習及び専門講師育成事業 工具、器具及び備品 ソフトウエア 東京都渋谷区(株式会社オールアバウトライフマーケティング) 遊休資産 工具、器具及び備品 ソフトウエア - のれん
株式会社オールアバウトが運営するウェルネス事業にて使用するシステムについて、事業再編成により減損の兆候が認められたため、ソフトウエアに計上されていた帳簿価額の全額5,317千円を減損損失として計上しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は6,031百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,521百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が301百万円、コンシューマサービスにおける売上伸長等により売掛金が158百万円、未収入金が932百万円、商品及び製品が117百万円増加したことによるものであります。2021/06/25 16:56
固定資産は1,448百万円となり、前連結会計年度末に比べ301百万円増加いたしました。これは主に、サンプリングサイトのサービス強化のシステム開発によりソフトウエアが230百万円、本社移転のための差入保証金が91百万円増加したことによるものであります。
(負債合計) - #6 設備投資等の概要
- 主にサンプリングサイト及びdショッピングサイトのサービス強化のシステム開発のため総額385百万円の設備投資を実施いたしました。2021/06/25 16:56
また、一部のソフトウエア及び設備について減損損失4百万円を計上いたしました。減損損失の内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/06/25 16:56
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/06/25 16:56
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準