ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 6億6722万
- 2023年3月31日 +49.3%
- 9億9620万
個別
- 2022年3月31日
- 8270万
- 2023年3月31日 -42.58%
- 4749万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2023/06/28 16:55 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/28 16:55
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 0 - ソフトウエア - 81 計 0 81 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」の主な増加は、ECサイト構築費用8,417千円によるものであり、主な減少は、子会社への移管13,030千円によるものであります。2023/06/28 16:55
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は5,879百万円となり、前連結会計年度末に比べ344百万円減少いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が149百万円、未収入金が375百万円増加した一方で、現金及び預金が797百万円、商品及び製品が104百万円減少したことによるものであります。2023/06/28 16:55
固定資産は2,193百万円となり、前連結会計年度末に比べ482百万円増加いたしました。これは主に、ソフトウエアが328百万円、投資有価証券が193百万円増加したことによるものであります。
(負債合計) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/28 16:55
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/28 16:55
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準