システムディ(3804)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年7月31日
- 1億587万
- 2015年7月31日 -10.85%
- 9439万
- 2016年7月31日 +15.63%
- 1億914万
- 2017年7月31日 -80.04%
- 2178万
- 2018年7月31日 -2.13%
- 2132万
- 2019年7月31日 -13.55%
- 1843万
- 2020年7月31日 +10.4%
- 2034万
- 2021年7月31日 -0.35%
- 2027万
- 2022年7月31日 -0.78%
- 2011万
- 2023年7月31日 -0.73%
- 1997万
- 2024年7月31日 +733.84%
- 1億6652万
- 2025年7月31日 -6.95%
- 1億5495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)2023/09/11 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第3四半期連結累計期間(自2021年11月1日 至2022年7月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自2022年11月1日 至2023年7月31日)2023/09/11 15:03
当社は顧客の事業年度に合わせて製品・サービスを納入、稼働させる必要があることから、売上が毎年第2四半期及び第4四半期に偏重いたします。そのため、第1四半期及び第3四半期の売上高が、第2四半期及び第4四半期の売上高に比べて小さくなる傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、AIを活用したソフトウェアの受託開発、コンサルティングを行っている中村牧場株式会社の全株式を6月12日に取得して子会社化しました。同社の持つテクノロジーを当社の各種パッケージ開発やサポート業務等に活かすことでグループ全体の収益力向上に繋げるとともに、大企業のAI人材育成やコンサルティングも数多く手掛けている同社をグループに加えることで当社グループの人材育成に活かすことができると考えております。2023/09/11 15:03
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,315,743千円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益580,244千円(前年同四半期比14.0%減)、経常利益581,682千円(前年同四半期比14.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益389,202千円(前年同四半期比11.1%減)となりました。
また、当第3四半期連結累計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。