3804 システムディ

3804
2026/05/01
時価
36億円
PER 予
4.93倍
2010年以降
赤字-18.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.11-1.63倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
14.21%
ROA 予
10.3%
資料
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システムディ(3804)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年10月31日
3843万
2014年1月31日 -6.09%
3609万
2014年4月30日 +158.25%
9321万
2014年7月31日 +13.58%
1億587万
2014年10月31日 +36.39%
1億4440万
2015年1月31日 -91.21%
1270万
2015年4月30日 +562.16%
8409万
2015年7月31日 +12.24%
9439万
2015年10月31日 +71.37%
1億6175万
2016年1月31日 -91.38%
1393万
2016年4月30日 +590.49%
9623万
2016年7月31日 +13.41%
1億914万
2016年10月31日 +139.96%
2億6189万
2017年1月31日 -96.62%
885万
2017年4月30日 +86.78%
1654万
2017年7月31日 +31.67%
2178万
2017年10月31日 +30.1%
2834万
2018年1月31日 -75.67%
689万
2018年4月30日 +97.52%
1362万
2018年7月31日 +56.52%
2132万
2018年10月31日 +38.1%
2944万
2019年1月31日 -78.17%
642万
2019年4月30日 +31.04%
842万
2019年7月31日 +118.82%
1843万
2019年10月31日 +38.93%
2560万
2020年1月31日 -74%
665万
2020年4月30日 +108.43%
1387万
2020年7月31日 +46.65%
2034万
2020年10月31日 +32.24%
2690万
2021年1月31日 -75.37%
662万
2021年4月30日 +107.73%
1376万
2021年7月31日 +47.31%
2027万
2021年10月31日 +35.3%
2743万
2022年1月31日 -75.4%
675万
2022年4月30日 +103.5%
1373万
2022年7月31日 +46.46%
2011万
2022年10月31日 +33.71%
2690万
2023年1月31日 -76.28%
638万
2023年4月30日 +111.46%
1349万
2023年7月31日 +48.01%
1997万
2023年10月31日 +188.79%
5767万
2024年1月31日 +11.16%
6411万
2024年4月30日 +100.08%
1億2827万
2024年7月31日 +29.82%
1億6652万
2024年10月31日 +35.68%
2億2594万
2025年1月31日 -75.86%
5454万
2025年4月30日 +106.42%
1億1259万
2025年7月31日 +37.62%
1億5495万
2025年10月31日 +38.64%
2億1482万
2026年1月31日 -79.55%
4393万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,798,0585,032,292
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)654,731913,850
2026/01/28 9:20
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、サービスの種類別に事業部等を置いて事業活動を展開しており、特定業種に特化した自社開発パッケージソフトの提供や、クラウド型ビジネスの展開を行っている「ソフトウェア事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/01/28 9:20
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2026/01/28 9:20
#4 事業等のリスク
(注)割合は各期の売上高の合計を100.0%とした百分比を記載しております。
2.競合について
2026/01/28 9:20
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/01/28 9:20
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/01/28 9:20
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.目標とする経営指標
当社は、継続的な成長と経営基盤の安定を目指しております。高収益ビジネス、営業・開発効率の一層の改善、外注費の削減などを進め、売上高営業利益率20%を目指します。
4.優先的に対処すべき課題
2026/01/28 9:20
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績は、売上高5,032,292千円(前年同期比8.7%増)、営業利益938,154千円(同13.2%増)、経常利益943,957千円(同13.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益627,894千円(同12.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。
(ソフトウェア事業)
2026/01/28 9:20
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、京都市中京区において、本社ビルの一部を賃貸に供しております。また、札幌市中央区に保有している不動産の一部を賃貸に供しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は13,711千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は13,770千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/01/28 9:20

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