- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 531,756 | 1,842,837 | 2,412,336 | 3,399,369 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △155,736 | 292,702 | 173,015 | 377,486 |
2019/01/30 14:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、サービスの種類別に事業部等を置いて事業活動を展開しており、特定業種に特化した自社開発パッケージソフトの提供や、クラウド型ビジネスの展開を行っている「ソフトウェア事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/01/30 14:01- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱インテック | 450,685 | ソフトウェア事業 |
2019/01/30 14:01- #4 事業等のリスク
(注)1.売上高には消費税等は含まれておりません。
2.割合は各期の売上高の合計を100.0%とした百分比を記載しております。
2019/01/30 14:01- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/01/30 14:01 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.目標とする経営指標
当社は、継続的な成長と経営基盤の安定を目指しております。高収益ビジネス、営業・開発効率の一層の改善、外注費の削減などを進め、売上高経常利益率15%を目指します。
4.対処すべき課題
2019/01/30 14:01- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高3,399,369千円(前年同期比10.7%減)、営業利益391,225千円(前年同期比11.5%増)、経常利益389,217千円(前年同期比12.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益258,635千円(前年同期比8.4%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。
(ソフトウェア事業)
2019/01/30 14:01- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、京都府において、本社ビルの一部を賃貸に供しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は14,152千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は14,339千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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